2130万画素のモンスターデジカメ「MAMIYA-ZD」
中判カメラメーカーのマミヤ・オーピーから国産初の中判デジタルカメラ「MAMIYA-ZD」が発売となった。その有効画素数は2130万画素という、モンスター級のスペックを持つデジカメである。2130万画素のデータってかなり重そうだな。
http://it.nikkei.co.jp/pc/news/index.aspx?i=20060216da003da
中判カメラメーカーのマミヤ・オーピーから国産初の中判デジタルカメラ「MAMIYA-ZD」が発売となった。その有効画素数は2130万画素という、モンスター級のスペックを持つデジカメである。